スクウェア・エニックスは字幕版と吹き替え版の発売を予定している
「コール オブ デューティ ブラックオプス」について
海外版との仕様の違いに関して、追加修正箇所を告知した。
2010年10月13日のお知らせで
「今後、変更箇所の追加はありません」と告知したが、
追加修正が発生したための告知となる。
■告知内容(公式より)
[言語について]
字幕版
音声:英語
字幕:日本語
吹き替え版
音声:日本語
字幕:日本語
[米国版からの変更内容]
字幕版(PlayStation3、Xbox360)
① 戦場で強力な武器の攻撃を受けた兵士の四肢切断の修正
② 拷問が行われる1シーンにおいて、残虐な表現の修正
字幕版(Windows)、吹き替え版(PlayStation3、Xbox360)
① 戦場で強力な武器の攻撃を受けた兵士の四肢切断の修正
② 拷問が行われる1シーンにおいて、残虐な表現の修正
③ キャンペーンモードの1ステージ、ゾンビモードの1ステージにおいて、
旗、徽章にデザインされている「カギ十字」を「鉄十字」に変更
※上記各①②の修正内容は同じです。
[オンラインプレイ]
マルチプレイ、Co-opプレイともに世界共通サーバーでプレイ可能です。
※赤字部分が追加修正箇所
