角川ゲームスから2013年にPS3/Xbox360用ソフト
「KILLER is DEAD(キラー イズ デッド)」の発売が分かった。価格は未定。
開発はグラスホッパー・マニファクチュア、エグゼクティブディレクター&シナリオは
須田剛一氏、エグゼクティブプロデューサーを安田善巳氏が担当。
本作は、アクションアドベンチャー「killer7」の続編ではなく、殺し屋系ゲームのエッセンスを
濃縮した完全オリジナルの新作ゲームで、Killer7やノーモアヒーローズのような
ストーリーが展開。主人公は世界中のS級極悪犯罪者を始末する処刑人。
バトルはノーモアヒーローズの剣術アクションに新たな要素を加えたアクションとなる。
