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曽我部優芽「3期生に怖がられる~あいつ(清司麗菜)、ガチだから……」

(土)
三村妃乃 日下部愛菜 曽我部優芽

 NGT48の日下部愛菜(くさかべあいな)さん、曽我部優芽(そがべゆめ)さん、三村妃乃(みむらひの)さんは、2022年4月2日(土)、ショールームでの配信を行った。そこで同グループのメンバーである清司麗菜(せいじれいな)さんについて、誰に対しても裏表がないと話していた。

▼――怖かった先輩、怒られたらどうしようって……

曽我部優芽:
でも、ゆめ、初期の頃れいな(清司麗菜)の事、怖かったの。

日下部愛菜:
え~それ。

三村妃乃:
全然皆……皆言うかも。

日下部愛菜:
うん、皆言うよね。後輩、思ってる子……。

曽我部優芽:
あのね、ゆめがね、れいな怖かったエピソード。

日下部愛菜:
うん、聞きたい、聞きたい。

曽我部優芽:
あのね、『誇りの丘』公演でアンダー出た時に、『君のニュース』で手を下す、じゃんじゃんじゃん!みたいな、あの~サビ終わりの結構重要な……。

日下部愛菜:
うんうんうん。

曽我部優芽:
結構重要な手の下ろし方みたいなのがあって。一人一人違うタイミングで下ろすから、そこが段々みたいになって、一人ずつ違うからこそ綺麗に見えるみたいな、振り付けがあって。なんか、ゆめ、そこを間違えて、ちょこっと。

三村妃乃:
うん。

曽我部優芽:
それを隣にいたれいなが指摘してくれて。でも何言ってるか分からなくて(笑)

日下部愛菜:
アッハハ~(笑)

曽我部優芽:
周りがめっちゃうるさくて、何を指摘されてるか分からなくて。だけど、めっちゃ真面目でめっちゃ真顔で教えてくれるから聞き返せなくって。何言ってるか分かんないけど「あっ、分かりました!」って言って本番そのままやって(笑)

日下部愛菜:
あ~確かに、聞き返すの怖いね、先輩にね。

曽我部優芽:
その本番やって「ゆめちゃん、また間違えてたよ」って言われるかなって思ったけど、言われなくて。それが逆に怖くて(笑)そう、だからずっとね、あのね、怒られたらどうしようって思いながら『誇りの丘』のアンダー期間過ごしてた。

日下部愛菜&三村妃乃:
アハハハハハ(笑)

日下部愛菜:
れいな、こう色々混ざっ……重なってって……。

曽我部優芽:
そうそうそうそう、誤解、誤解というか。

日下部愛菜:
誤解でね。

▼――誰に対しても真正面からぶつかってくる先輩

曽我部優芽:
裏表……最初から裏表なかったから。

日下部愛菜:
れいな(清司麗菜)ね、本当にそう。

三村妃乃:
それが怖かった、怖かったというか、なんだろ?なんつったらいいかな、難しいな。

日下部愛菜:
殆どの一期生が多分、後輩に対して猫を被ってるので……私もそうだし。

三村妃乃:
あぁ~(笑)

曽我部優芽:
アハハハ(笑)

日下部愛菜:
今は、今はもう使ってないけど。

曽我部優芽:
うん(笑)

日下部愛菜:
え、ひのちゃ~ん、え、ゆめ、ゆめちゃーん、写真撮ろう~、みたいな。私は気を遣って、気を遣ってというか、猫を被るタイプの人なんですけど。れいなはもう誰にでも、同じ……。

曽我部優芽:
そう、そう!マジ最初から真顔だった、フハハ(笑)

日下部愛菜:
一期に見せる表情をみんなに見してるから、ちょっと怖く見えちゃうんだよね。

三村妃乃:
だからそうなんだと思います。なんか目立ったというか……なんか、めっちゃ冷たい、冷たいじゃないですけど……すごいなんかこう、真っ正面からぶつかってくるな~と思って。逆に嫌われてるのかな~とさえ思ったから。

曽我部優芽:
そうそうそうそう!

▼――絶対怖がられる、ガチな先輩

日下部愛菜:
でも今は打ち解けると、ね。

三村妃乃:
知っていくうちに、あれ、あれ素なんだってなるから。

曽我部優芽:
あぁ、分かる分かる、そうそうそうそう。

三村妃乃:
全然、むしろ……なんか、好感度アップ。

日下部愛菜:
ねー、いいことだよね。

曽我部優芽:
絶対三期生も同じ現象起こると思う、れいな。

日下部愛菜:
確かに、確かに。

曽我部優芽:
絶対怖がられる~(笑)

日下部愛菜:
うん、絶対怖がられるね~。

曽我部優芽:
フフフ(笑)でも教えてあげよ~。あれ、あれ……。

日下部愛菜:
あの先輩……。

曽我部優芽:
あいつ(清司麗菜)、あいつガチだから。

日下部愛菜:
……あいつガチだから、アハハハハッ(笑)

曽我部優芽:
あいつアレだから。

三村妃乃:
(飲み物を吹き出しそうになって)やっば!

▼――先輩に対してタメ口で話す後輩

三村妃乃:
……でも確かに、あいなさんが卒業しちゃう、と、あれですもんね。なんか、れいなさんも寂しいんじゃないですか?(笑)

日下部愛菜:
ね、どうなんだろう?意外と……。

曽我部優芽:
いやぁ……だってさ、角ちゃんの卒業後でめっちゃもう傷心じゃん、あの人。

三村妃乃:
確かに。

日下部愛菜:
フハハハ(笑)

曽我部優芽:
めっちゃもう、目がずっと虚ろ……一昨日から。

日下部愛菜:
アハハハッ~(笑)

三村妃乃:
ほんっとに同期みたいに喋るんですけど!(笑)

日下部愛菜:
アハッ(笑)

三村妃乃:
やば!びっくりする。おもしろ。

日下部愛菜:
本当にびっくりするよね。慣れてこ、慣れてこ。

曽我部優芽:
ハハハ~(笑)

日下部愛菜:
大丈夫、慣れてこ、慣れてこ。本当に、本当に普通なのよ。

曽我部優芽:
別に違和感、感じないよね?

日下部愛菜:
うん、感じない~。やばいよね、感じないのもね。

三村妃乃:
まじでなんか、いやっ、その……なっ……タメ口で話してて、呼び捨てだな~とは思ってましたけど、なんか、そっ……こっ……。

日下部愛菜:
こんなにね。

三村妃乃:
えっ、なんかあった?みたいな、アハハハ(笑)逆に。

日下部愛菜:
なんか皆といる時は、あんま喋んないもんね?ゆめゆなとにゃーにゃーって、全員で集まった時とか。

三村妃乃:
あぁ~そんなにかも知れないですね。

曽我部優芽:
確かに。

日下部愛菜:
でもお泊りとかしてっから。

三村妃乃:
えぇ~素敵ぃ~。

曽我部優芽:
お泊り二回した。

三村妃乃:
えぇ、凄い!凄いわ。

日下部愛菜:
だから、仲良し。

曽我部優芽:
仲良し。

三村妃乃:
すごっ!私、多分もうここ二年ぐらいしてないですよ、ゆめと。

日下部愛菜:
お泊り?

曽我部優芽:
フハハハハ~(笑)

日下部愛菜:
え~不仲やん。

曽我部優芽&日下部愛菜&三村妃乃:
フッアハハハハハハハハ~(笑)

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(執筆/編集:ゲームのお話)